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男ノ子焼の里探検(後編)

前編に引き続きまして
後編をどうぞ。

ババです。

後編では前編の終わりにお伝えしように
男ノ子焼きの里から歩いて行ける滝までの道のりを
載せて行きます。

CIMG1620出発前の冒険者(研究会参加者)
CIMG1628近道をして道なき道を突き進む!!

CIMG1630自然溢れる風景。
手前にキウイ畑があり奥に棚田が見える。
CIMG1631反対の左側は森があり
木漏れ日が広がる。

CIMG1641しばらく歩くと森林から竹林へと変わっていく。CIMG1650道の隣は小川が流れ
音を聞くだけでも癒される。
CIMG1654「近くに住んでいながら、歩いてきたことが無かった。」
と語る参加者。歩いてみて発見することが沢山あった様子。

CIMG1659目的地に到着。
この階段の先に目的の滝が・・・

と写真はここまで、
ここから先は実際に足を運ばれて
ご自分の目で見て確かめて下さい。

最後に男ノ子焼の里の全体像をご覧下さい。CIMG1686ここで日頃の時間に追われる日々を忘れて
休日ゆっくり過ごすのもいいものですよ。

4月の23日(土)、24日(日)に「れんげ祭り」が開催されます。
祭り開催中はたけのこ掘りや登り窯開きなど他にも色々なイベントが
行われますので、興味のある方は「八女市男ノ子焼の里」にて詳細が記載されていますので
そちらでご確認下さい。

推進員:ババ

男ノ子焼き探検隊(前編)

ポカポカ陽気で気持ちのいい季節で
一日日向ぼっこに最適ですね。

ババです。

本日は八女ICから車で約20分ほどで到着する
「男ノ子焼きの里」を活用して行こうと活動している
「竹研たちばなさくら組(旧名:竹研たちばなレディース)」
をご紹介。

今回は紹介したい写真が多かったため、
前編後編に分けてご紹介します。

前編では男ノ子焼きの里で見つけた風景を載せていきます。

CIMG1589CIMG1600桜と桃が満開。
濃淡のピンクが見事。

CIMG1604

菜の花にとまる蝶。
飛んで行かないように慎重に撮影。

CIMG1606CIMG1607CIMG1608CIMG1610CIMG1616CIMG1617

植物の名前が分からなかったので
ドドーっと載せました。

前編ではここまで、
後半では男ノ子焼きの里の
散策マップを作るために
みんなで滝まで歩いた道のりと
その途中で見かけたモノたちを紹介して行きます。
推進員:ババ

コーヒー+男ノ子焼きの里=風流。

男ノ子焼きの里での竹研たちばなレディース研究会。
名称未設定男ノ子焼きの里にある梅ノ木が素敵に開花中!!

CIMG1402本日はコーヒーの淹れ方を学んでもらう。

CIMG1401CIMG1407この動きを見ていると、以前流れていた「マキシム、マキシム♪」というコーヒーのCMが頭の中で再生される。
ここでお湯を注いでホコホコと膨らませ、お湯を止めシュゥゥと縮ませ、またお湯を注ぎ膨らませるを繰り返し良い味のコーヒーをドリップさせて行く。

CIMG1422参加者も実際にコーヒーを淹れてみる。
お湯を注ぐ際に勢いなどに気を付けながら、ゆっくりゆっくり淹れていく。

CIMG1435最後にガラス越しの風景を載せようてタイトルに合わせたかったのですが、
風景を撮り忘れていました。。。

なので今回は、手作り高菜饅頭で締めたいと思います。

ババ

おもてなしのココロ。

皆さんコンニチハ。

本日ご紹介する研究会は「竹研たちばなレディース」研究会。
今回は訪れた来客者へのおもてなし方について学んでいく。

おもてなしの中でもお茶とコーヒーの淹れ方を学ぶ。

抹茶の入れ方をご教授していただくのは「星野製茶園」の山口洋介氏。

CIMG1058抹茶の淹れ方を学ぶ参加者。
上手く泡立てるのにはコツがいるようだ!!

CIMG1070綺麗に泡立った一品!!

CIMG1073茶道具。大事に大事に使うことを教えてもらう。

CIMG1089次にコーヒーの淹れ方を教わる。
ご教授して頂くのは、「ばんぢろ」の杉山聖鷹氏。

CIMG1115ゆっくりゆっくりドリップしていく。
コーヒー豆やコップを持つとき置くときに意識していることを教えていただく。

CIMG1123杉山氏に淹れてもらったコーヒー。

CIMG1129皆でいただく。
男ノ子焼きから風景を見ながらのコーヒーは
いとをかし。

次回は研究会参加者で今回学んだことを復習を含めて
実習して体験してもらう。

推進員:ババ