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お茶を見学。

先日行われた八女茶活力研究会。
研究会では八女茶のパッケージの付け方や
価格帯、冬のシーズンの売り出し方などについて勉強中。

研究会終了後に、お茶の袋詰めをしている現場の見学をさせていただいた。

髪の毛などが落ちないように見学用に貸していただいた衣装に着替える
講師の橋爪氏。


中に入ってみると見慣れないマシンがいくつも並んでいた。
これがお茶を自動で袋詰めしてくれるものらしい。



真空状にしたものやガスを入れて膨らんだものなど
用途に応じて対応できる。


最後に保管庫を見せていただいた。
いい状態を保つために気温は10度以下を保っている。

推進員:ババ

お茶飲んでます?

みなさん
こんにちは。

本日は八女茶活力研究会についてご紹介します。

今回の研究会は、4月の新茶にあわせた広告ツールについての内容です。
どんな広告が出来上がるのか楽しみです。

名称未設定研究会のときにいつも出して頂いている八女茶。
濃厚でとても美味しい。

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どういった広告にするか皆で話合い。
素敵な広告が出来そうな気がします。

この前まで雪が降ったりして寒い日が続いていましたが、
気温も上がり、花粉も飛んでだんだんと春になってきていますね。
暖かい昼下がりにお茶を飲みながらゆっくりと過ごしたい季節です。

ババ

八女茶の再ブランディングに向けて

八女茶の茶価不振に伴いJAふくおか八女茶業課が主体となり、生産者・普及センター・加工センターの職員を交えて研究会が発足し八女茶の再ブランディングに向けて研究会を継続して開催している。講師にはダイスプロジェクトの橋爪大輔氏を迎え、JA及び生産者の現状をヒアリングを重ねる事によって、課題を抽出して、問題解決を早急に計る事により、八女茶の再ブランディングに繋げる動きを今後、研究会で勉強を重ねていく。                                                                                       
現在研究会では、5回目を数え情報を整理する過程で、JAの年間予算計画を元に広報・広告費の適正な予算投下を見直していく。

JAふくおか八女お茶18

本研究会に講師として御参戦頂いた橋爪氏、ガイヤの夜明けに出るぞを合言葉に八女茶の再ブランディングに向けて熱いハートで語る。

JAふくおか八女30

参加者の方も現状の課題が次第に分かり始め、研究会も身振り・手振りを含めた展開に。