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カバ印の夏。

昨日に引き続き今日も暑いですね。そんな日はアイスキャンデーに限ります、椛島氷菓の!!
誰か元気計画ショールームへ差し入れお願いしまーす。

カバさんの本拠地は柳川ですが、福岡へジワジワ進出中。3月末からマリノアシティ内の九州のムラ市場にて販売開始。7月20日からは博多阪急にて40日間の限定販売予定。さらに夏に向けて、新作開発や果樹生産者、直売所、旅館など彼方此方の個人・団体から注文が入っているオリジナルアイスキャンデーの受託製造もソコソコ順調な様子。

今年の夏はカバ印のアイスキャンデーでクールに過ごしましょうか!

 

推進員:春口

女子たち~、スウィ―ツ!

私は・・・やっぱ青のりがっ!

おいしそうな饅頭たち、すて~き~!次は…秋に会おう!(PHOTO川口氏)

ここのところの梅雨空、そしてムシムシで多少食欲も落ちるというものですが…
甘味は違う!ビバッ!スウィーツ!

春先からのお団子、お饅頭フェア~(勝手にそのような気分になっているのです)から、
夏に向けてのジェラート、アイス、冷えっひえにしたフルーツ、スムージー…
今から待ち遠しすぎますね、ふふふ。椛島氷菓のアイス、新作も待ち遠しい…。

そうそう、この間から、うきは山の手農業集団の猫の手舎さんのシロップで、
セルフで各種カクテルを作り、夜な夜なリフレッシュしたりもしています。
男子とは違った楽しみ?いやいや、男子にもお勧めですよ~。

(筆:事務員 高木)

杏里農園でジェラートを作ろう。

いつもは、うきは、久留米にいることが多いが、久々に柳川。

杏里農園の研究会に同席。杏里農園では「各地の農産物などを使ったアイスキャンデーやジェラートの超小ロット加工受託事業(浅羽さんのブログ参考)」をおこなっている。農家やJA、直売所などから委託のお願いがどんどん来ているようだ。農産物を加工品にしたいという人はとても多いとおもうが、自分たちで手を動かす時間はないし、という方も多いのではないか。試作もやってくれるので(有料)今から暑い時期に向けてお願いするのもいいと思う。

今回、僕は他の研究会(まだ秘密なのか?)の加工品でジェラートの試作をお願いしに。どーなるか楽しみだ。


あまおう・ブラッドオレンジ・スイカ。うまい!僕はブラッドオレンジが好きなのだ!


今回の研究会は浅羽さん、井口さんを迎え、とあるジェラートの試作。


試作中!きれいな白。うまかったなー。その内発表があるだろう。楽しみ。


浅羽さん。

推進員:シラミズ

 

イメージをふくらまかす旅。

2月にカバ印のアイスキャンデー屋をオープンさせた、ありあけトロピカル研究会。今回の研究会テーマは店舗の奥にあるスペースの活用方法について。やれる事はあれこれあるんだろうが、どういう風にお店作りをして行くのか、今後の展望次第で変わってくる。今回は講師浅羽さんの案内で、福岡市内にあるオーナーの個性が光る、こじんまりとして、良い感じのカフェをいくつか巡ってみる事になった。

まずは平尾の「ふら」へ、残念ながらお休みだったので外から雰囲気だけを。同じく平尾にある「カフェあぴ」、薬院の「coffon」へ。

その合間に、個人的にも前々から気になっていた「工房まる」へ。オリジナルの商品だけでなく、様々なモノとタイアップしてパッケージや商品開発もを行っている工房。企画次第では、今後タイアップも考えられそう。

 

と、外を知れば知るほどイメージと可能性は広がりますが、どこから手をつけて行くか。落としどころはいかに。。。

 

一方、アイス製造の受託にも力を入れ始めた事もあり、オリジナルのジェラート・アイスキャンデーを作りたいと、あちこちから注文が入り出しているそう。夏に向けて忙しくなる予感がする今日この頃。

 

推進員:春口

 

カバが走り出します。

2月に柳川市にオープンするアイスキャンディー屋「椛島氷菓」。研究会中に新事業立ち上げへと話が進み、現在ラストスパート中です。味の調整から、ロゴ・パッケージ等のデザイン、店舗などなど、並行してだだだだだっと進んできました。

P9155014試作を繰り返し繰り返し、理想の味へ。

カバ印

カバ印のパッケージ。 (photo/浅羽雄一氏)

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現在店舗改修中。オープンは2月6日(予定)、とその前に先行して公式ブログがオープン。 →コチラ

2月は柳川市の恒例行事、さげもんの季節。カバ印のアイスキャンデー片手に町歩きなんていかがでしょう?

推進員/春口

あいすがたべたい。

溶けそうな日が続きますね。。。ラニーニャ、名前は可愛らしいですけど海を越えてイタズラする小悪魔少女。こんな日はアイスクリームを食べてひと頑張りましょ。

さてさて、アイスと言えば、ありあけトロピカル研究会。これまで研究会はブランドイメージを整える為のデザインのことや店舗売りジェラートの新商品開発について進めてきた。今後はこれまで培ったアイス製造のノウハウを生かしながらアイス屋さんとしての顔もしっかり育てて行こうということで、浅羽雄一氏に講師として入って頂き研究会を進めている。杏里農園の農業、ジェラートショップ、直売所…全体に良い効果があるように、確りした取り組みと面白い取り組みが効果的に伝わるような流れを意識して進めて行けたらいいなと思う。

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アイスクリームの事業展開の可能性について、あれやこれや、ゴニョゴニョと。

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お土産に頂いた、自家製ミラクルフルーツとレモンのセット。事務所に持ち帰り、ミラクルフルーツは人数分にカットして皆で実験。ミラクルフルーツをガリッとやって、口の中で転がして、レモンをがぶり。ん、甘い???小さいミラクルフルーツをさらに分けてしまったせいか微妙な変化しか感じられなかったが、確かに甘くなってた。酸味を甘く感じるなんて、、、不思議なフルーツ。

ビッグウェーブゥ。

数ヶ月前、大川市のあぐり女性の会の研究会で苺「あまおう」をゴロゴロ入れたジェラートを試作してみようという話になり、柳川市でオリジナルアイスの受託をしている杏里ファームにあまおうを持ち込み試作をしてもらった。それ以降、オリジナルアイスを小ロットで対応してくれる所を探していた講師の浅羽氏は島のみかんを持ち込んでシャーベットを作るという展開があり、そして今度はあぐり女性の会が今週末に控えるイベントに向け、完熟イチジクジャムを使ったジェラートを試している。この繋がりにより杏里ファームにもちょっとした動きが。。。それはまた後日。
ちょっとしたキッカケが色々な事に波及していく面白さ。不思議な感じだな〜と思いながら、ビッグウェーブになる事を期待している◎

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イベントのあれこれ、今後の会の活動のあれこれを研究会でやり取りしている所。

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試作のジェラート。ヨーグルトジェラートにイチジクジャムを混ぜ込んだもの。さっぱりした優しいお味でした。

今週末はあぐり女性の会主催のあまおうワイン試飲&食事会。
あぐり女性の会のあまおうを田主丸にある巨峰ワインへ持ち込んで仕込んだオリジナルワインが振る舞われます。
申し込みは明日まで、お時間がある方は是非。

夏はやっぱり、

ジェラートでしょ。

農業を中心に様々な事業展開をされている杏里ファームの研究会、ありあけトロピカル研究会。お米や自家製ジェラートなど、こだわりの良いモノをいくつも作られているのだが、看板、名刺、webなどイメージのバラつきがあり、良さがなかなか伝わりにくいという課題があった。今後の事業展開を考えると、まずはイメージの整理から取り組むべきだろうということになり、先日ロゴや名刺等が完成した。今は自家栽培の南国フルーツを使ったジェラートの商品開発や売り方、ジェラート事業の可能性を講師の宮成氏浅羽氏に入って頂いて進めている。

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マンゴー、アーウィン。もちろん生は旨いし、ジェラートにしても美味い◎レッドキーツという珍しい品種も育てているとか。高級ジェラートを試作してみようかという話も出ている。。。が、そのウラでは以前試した事があるという果物の王様ドリアンジェラート何てモノも復刻。においが凄いけど旨かったですよ。ははっ

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夏に向けてジェラートのバリエーションを模索中。

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この前の土曜日、天気が良かったのでフラッと能古島へ行き、キックボードで探検してきた。クタクタになった所で港前にあるノコニコカフェで休憩。ぼけーっと過ごして、帰ろうとしたら小さな黒板(赤板?)を発見。すっかり忘れていたが、実はそこで販売しているシャーベット、能古島で穫れる果物を杏里ファームに持ち込んで作ったものなのでした。もちろん、ココのも美味しかったです。

今日は久しぶりに1日事務所で過ごし、明日は1日ずっと外。
みやま仕立て屋一家研究会山川の明日の農業を考える会研究会の二本立て。

ありあけトロピカル研究会

有明に…トロピカル?いまいちピンと来ないと思う。柳川で南国フルーツを生産し、
それをジェラートにして販売している農業法人杏里ファームを中心 とする研究会が
「ありあけトロピカル研究会」。トロピカルな事業は主力ではあるが一部で、米麦等
穀物の生産、飼料の稲藁生産、観賞用とし ての花き栽培、直売所、ジェラート店舗、
ジェラート移動販売など様々な事業を展開している。

研究会では、まず現在展開している事 業を整理する事から取り組んだ。行動力がありすぎて、
次々と新たな事業を展開していく代表に、本当に向かいたい方角を問い掛けながら整理。
幅 広く展開しているが、出所が一つであるというまとまりが見えずらい弱点があった。
そこで、杏里ファームのイメージを統一させる為に、まずは会社の 顔となるロゴマーク制作
に取り組む事になった。先日の研究会ではロゴの提案から名刺や看板までのイメージが出さ
れた。少しずつ前進中。

こ この講師は料理研究家の宮成氏
す べての事業を貫く「杏里ファーム農業のこだわり」を、食を一つのキーとしてどう
活かすか。今後の研究会では、商売繁盛に向けて数ある素材から杏里 ファームらしい
道筋を探って行く予定。

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さげもん祭りの時期だけ開放する参加者所有の民家で研究会をしている。

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ドラゴンフルーツの果実。ここのフルーツで作ったジェラートはうまい◎