ここから本文です

ちくご進化論 スタート!

ちくご進化論、いよいよスタートしました。

今日29日から3月4日まで、お時間ある方は会場まで足を運んでいただけると!
詳しくはこちら

3/2(金)までは常設展示で、ちくご生まれの商品たちがご覧いただけます!

総合infomation。何かあればスタッフへお尋ねを!


会場のデザインは講師でもある中庭日出海氏と岩下建作氏。お疲れさまでした!


商品も30弱展示されています。


ごゆっくりご覧下さい。

推進員:白水

横断的研究会も卒業へ。

本日、実現事務所勤務。寒さも少し和らぎ
朝から春らしい音楽を聴きながら、ノリ気味で過ごしておりました神崎です。

さて、研究会、続々と卒業を迎えておりますが、横断的研究会「食品もろもろ研究会」も最終回を迎えました。
横断的研究会とは、それぞれに内容の異なる数多い研究会の共通課題解決のための研究会です。
食品もろもろ研究会は、食品加工・食品衛生等の食品に関する内容で、これまで年に数回ペースで開催されてきました。

最終回は、日田視察編。
食品衛生・管理、加工所の運営体制など、ばりっとされているところを実際に見せてもらおう!とのことで
研究会講師としてもおなじみ、ベジキッチンのゴトウさん講師・引率にて
日田市の「畦道グループ」さん、「かあちゃんの味ひいな」さん、「ももは工房」さんへお邪魔してきました。

参加メンバーはこちらのみなさん。

見るからににぎやかそうでしょ?
元気計画研究会、基本スキル研修、就職就業セミナー参加の方で、食品加工に携わるみなさんが参加されました。

にぎやかなバスが最初に向かった先は、「畦道グループ」さんのかりんとう工場。

写真中央が「畦道グループ」代表の渡辺晃子さん。
30年前に加工グループを立ち上げた際のお話や、これまで経験してきたことなど、貴重なお話をうかがいました。
参加者のみなさんからも質問が絶えず、質問終了後も、お話が弾んでおりました。

そして慌しく、次の「かあちゃんの味ひいな」さんへ。こちらへは畦道グループの渡辺さんも一緒に来ていただくことに。
こちらでは昼食をいただきました。

昼食後は、渡辺さんより食品衛生管理についてのお話をうかがいました。
ひいなさんを始めてからの実体験を、お弁当やお惣菜等を製造販売されている研究会参加者にとっては
ものすごく身にしみるように身になるお話だったのではないかと思います。

そうして、ひいなさん、渡辺さんとはここでお別れ。堅い握手をかわし、「絶対また来ま~す」と参加者のみなさん。

そして、最後の視察先は「ももは工房」さん。こちらでは、とうふ作り教室を体験させていただくことに。
その様子はこちら。


みなさん、真剣そのもの、楽しそうでした。

とうふ作りがひと段落したら、とうふとおから料理の試食。

加工所横の休憩室にて。つくりたてのとうふもおから料理も美味しかったです。

そして一息ついたところで、「ももは工房」の代表森山さんのお話をうかがいました。
加工所立ち上げから、これまでのこと。家業との両立、家族との関係など、参加者のみなさんにも通ずる貴重なお話でした。

写真左が森山さん。そして、加工所のみなさん。みなさんとても和やかで楽しそうでした。

そうしてこうして視察を終え、帰りのバスの中は、行きのバス以上ににぎやかでした。
「よか勉強になった~」、「仕事休んで来て良かった~」のお声をいただき、
視察先の「畦道グループ」さん、「かあちゃんの味ひいな」さん、「ももは工房」さん、
そして講師のゴトウさんに本当に感謝感謝です。
いい勉強の機会、いい出会いに恵まれた一日でした!

そしてみなさん、一日おつかれさまでした!!
神崎

名物大集合!

筑後地域には、受け継がれる味・技がある。
そして、それが素敵な名物料理として今も楽しまれている。
そんな筑後一円に散らばる名物料理が一同に会する交流会が
2月20日、広川くだもの村で開催されました。

写真は、八女市黒木町の五馳走処「たかっぽ」のこんにゃくとお弁当。
たかっぽとは、竹の筒のこと。
たかっぽで蒸したコンニャクは、絶品。
竹の灰汁がおいしくしてくれるのだとか…。知恵が詰まっています。

この様に、筑後に受け継がれる味と技を再認識し、これからを語る…
それが、今回の「筑後スローフードフェスタ地域イベント交流会」です。
元気計画からも、沢山の方が参加しました。


会場は、広川くだもの村の…葡萄のハウス。
この日は晴天に恵まれ、ハウスの中はぽっかぽか。

九州のムラ市場の中野さんにもお越し頂き、
「受け継がれる味・技、伝えてきたい味・技」と題し、筑後の未来を考えました。


もちろん、広川くだもの村も見学させて頂きました。
商品ディスプレイから、品揃えの基準、体験メニューの紹介まで…

見えてきたのは、
「売る」「買う」ことが、「伝える」ことに繋がっているということ。
積極的に「伝える」ことが、いいものを残すことにきっと繋がっていく。
広川くだもの村九州のムラ市場は、そんな「伝える」場所でもあったのでした。

交流会後も交流を深める、「広川くだもの村」村長の中村さんと、「ほしのほしやさい」の後藤さん。
広川と、星野村の名物。
この交流を切っ掛けに、どんな筑後の未来が見えてくるのか楽しみです。
筑後スローフードフェスタ地域イベント交流会は、今後も続きます…

推進員:加藤

八女・立花のおかあさんの技を盗むのだ!

「ガハハ!」と気持ちの良い笑顔です。大道谷の里研究会の名物コンビ、「加代&トミー」のお2人です。
八女・立花で、梅干しやにんにくを作り、各種イベントへ登場し(な、何と昨年秋には東京イベントへもチャレンジ!)、
活躍の場を広げています。

そんなお2人のお料理の技を盗む機会が…福岡であります!!
お馴染みの西日本リビング新聞社コラボ講座「ちくご再発見講座」に、加代&トミーのお2人が登場します。
(ちなみに…加代さんは、「農林漁家民宿おかあさん100選」にも選ばれた名物かあさんなのです!)
今回の講座は、そんなおかあさんたちの作る八女・立花の郷土料理です。

<

筑後産小麦粉を使った「ごろし」や「里芋まんじゅう」、変わりどころでは、「キウイ大福」なども。
大人には懐かしく、子どもには新しさを感じさせる「味わいの一品」や、特産の梅干しや、ニンニクもPRしようと計画中。
八女・立花に遊びに来たことのない方にも、その「懐かしい~」と思える空気が伝わるようなお料理を、おかあさんたちから
習い、技を盗みましょう!

会場は、福岡市・箱崎の「ベジ・キッチン」さん。
お申込は、こちらのサイトでご確認を。

推進員・高木

卒業、それぞれ。 春口編②

今日はポカポカで暖かいですね。先週から今週にかけて推進事業の最後のイベント「ちくご進化論」の準備でバタバタしてましたが、今日は少し落ち着いています。イベントの詳細はコチラを見て頂くとして、その他のタイアップ企画として、2/29~3/14の期間に、天神・薬院エリアで「ちくごの食材や商品」を買ったり食べたりできるお店が現れます。メニューの詳細は別途アップしていきますのでお楽しみにー。

 

ではでは、前回紹介していない担当研究会の紹介を。


大木町の味噌蔵麹園。パッケージリニューアルやロゴ制作から始まり、味噌だれの試作などを行ってきました。そして今月末には実現事業で商品開発をしている、お味噌と旬の野菜セット「味噌蔵麹園のおすそわけ便」のパッケージやリーフレットが完成し、本格始動していきます。
因に、明日24日は「ももちパレス」で開かれる西日本リビング講座の「手作り味噌教室」の講師として遠征。定員20名があっと言う間に埋まり、満員御礼だそう。味噌作りならドンとお任せあれ!

 

 

カット野菜の商品開発から始まり、紆余曲折の末、ついに瀬高町の特産「セロリ」を使ったズッペンゲミューゼ(スープ用野菜)を完成させたセロリズッペン研究会。デビュー間もないが、今までになかった魅力的な商品らしく色んなところから引き合いが来ている模様。みやま市瀬高町を代表する商品のひとつとして、大事に育っていきますよーに! 講師に入って頂いていた田中美智子さんが関わられている、久留米プロダクトカンパニーでも販売中です。取り扱い店舗の情報はサイトの方に徐々にアップされていくのでお見逃しなく!

有明珍味レトルトシリーズ」の商品開発から始まり、会社組織の諸整理、ネット販売のノウハウまで、スピーディーに幅広い内容の研究会を行ってきた夜明茶屋。最近新聞をにぎわしている有明海の海苔漁や、その他色んな影響もあり水揚げは最盛期の10分の1程度なんだそう。。。有明海を色んな角度から再生させようと奮闘している金子社長、商売繁盛は元気な有明海を取り戻すひとつの手段ですね。写真は、ネット販売の売り上げアップに向けて、ページ制作をあれこれしているところ。鮮魚兼WEB担当の江口さんの頑張りで11月末からの3ヶ月でページがカタチになりました。後は実践あるのみ!!3月からスタート予定。

季節季節の有明海の幸でおもてなしをしている柳川の「旅館阿久根」。人気の「合わせ酢」を筆頭に、瓶詰めの「貝柱粕漬」「みろっげ」「花あんず」、、、そして、柳川名物の「うなぎせいろむし」など、女将が自信を持ってお届けする旅館阿久根の味。それらを家庭でも味わえる、お取り寄せギフトセットとして整えてきました。女将のこだわりが詰まった魅力的な商品が3月末頃にはデビューします。

今年度早々に卒業したクロキビスポークルーム。仕立て屋のリブランディングからスタートし、カフスブランド「NOC」の立ち上げまでを研究会をとおして行ってきた。昨年の今頃はパッケージの最終調整をしていた頃、懐かしい。カフリンクス「NOC」はジワジワと全国に販路を広げて始めているそう。3月4日の「パワフルちくご」では、スーツ&シャツのオーダーブース『出張仕立て屋』と題して参加してもらいます!片田舎の粋なお店へも是非。

 

とまあ、色んな方々と研究会を進めてきました。
参加者の皆さん、講師の皆さん、本当にお疲れ様でした&有り難うございました&これからも頑張りましょう!
ではでは。

 

 

推進員;春口

 

「農家の嫁」と「旬のジャム」。

以前から、度々このブログ上でご紹介してきた「猫の手舎」さんが、Fコープ会員さん向けの雑誌「クリム」で特集されました。
「季節の果物の美味しさ、旬をそのままお届けしたい」というこだわりの作り方が、紙面で紹介されています。

私が「猫の手舎」さんのジャムを食べ始めたのは、かれこれ数年前。その頃から研究熱心で、一生懸命な姿勢はずっと変わらず。

「せっかく果樹農家の自分が作るんだから、自分が納得できる味、色、香りでお客様に喜んでもらいたい。果物そのままを食べるのがもちろん1番美味しいんだけど、ジャムも美味しいよって。その結果として、お客様に買っていただいて、そうしてまた作らせてもらってる。その根っこの部分は変えたくない。猫の手舎のジャムとしてお出ししているんだから。」

お取り扱い店舗が増え、バリエーションが増えた今でも、1つ1つのジャムを丁寧に手作りしているのは、ポリシーがあるから。
四季折々の果物で作るから、1年に1度しか会えないジャムもあるのですが、「旬をお届け」というコンセプトに共感し、今日も「猫の手舎」印の「旬のジャム」を我が家の食卓に登場させるのです。

と、そんな「猫の手舎」印のジャムが、「ちくご進化論」コラボ企画で福岡・天神の人気スポット「ビブリオテーク」に登場します。ぜひ、お手に取ってみて下さい。

推進員:高木

エンジョイ!ワインセミナー

元気計画コラボ西日本リビング講座。今回は田主丸にある巨峰ワイン焼山丈彦氏を講師にワインを楽しむセミナーです。受講者17名。皆さん30代以上の女性です。

まずは巨峰ワイン会社の紹介に始まり、ワインについて作り方、種類、味などの話が続きます。

世界のワイン生産量で現在、中国が飛躍的に伸びている。ワイン消費量は年間でフランス50リットル、日本2リットル平均。焼山氏が巨峰ワインに入社した頃、ポリフェノールブームでワインの消費量爆発的に増えた。

なぜ、巨峰ワインにこだわるのか?

原料値段は巨峰なので普通のぶどうより高いが、先代が田主丸に巨峰の栽培を広めたので巨峰のワインにこだわっている。小粒のワイン専用ぶどうと違い、巨峰はワインの材料には適していないかもしれないが、逆に巨峰ならではのあっさりした中にもこくがあり、和食に合うワインとも言える。フランスボルドーから視察に来た時には「このワインは日本のオリジナルだ」と言ってもらえた。

温度14〜20度がワインの適温。家庭ではコルクの乾燥を防ぐためラップを巻き、ボトルは新聞紙で巻いて寝かせて野菜室に入れると良いですよ。

ワインの飲み方

さあ、いよいよワインを飲み始めます。今日のメニューは鶏肉のレモン風味マリネ(レモン汁、蜂蜜、オリーブ油、塩、胡椒)グリーンアスパラと生ハムの串(ワインビネガーマスタード添え)特製クリームチーズ(ぶどうジャム入り)のカナッペ&シェ・サガラのフランスパン。

同じ白ワインを形状の違うグラスに注いで飲み比べ、味の違いをみる。酸味などの違いでワイングラスの種類も変えてみる。グラスを回す、香りを嗅ぐ、口に含む、鼻から息をぬきアロマを楽しむテイスティングのし方も教わりました。

赤、白、ワインの赤ちゃんの3種のワインを飲み、おつまみをつまみながら、皆さんご満悦!(あぁ、見てるだけ〜)
誇りを持って巨峰のワインを作り続けているワイナリーのことを知ってもらい、ちくごに行って見てみたいと思っていただけたら嬉しいです。

巨峰ワインのイベント情報:九州ワインフェスタ(九州地ワイン8社)3月9日〜11日 JR九州ビル屋上ツバメ広場
試飲販売:4月11日〜17日博多阪急 4月27日〜5月7日まで福岡三越と盛りだくさんです。田主丸では各蔵元が出る春祭もありますよ。どうぞお出かけください。

文:久保

◎二月二十日 今週の研究会

2/22 (水)
14:00 樟脳研究会/講師:中庭日出海

「四万十とおわ」に行ってきました。

四国は高知、日本最後の清流といわれる四万十川。その中流域にある「四万十とおわ」という道の駅へ行ってきました。

ここで売られているオリジナル商品はデザイナーの梅原真氏が商品開発の考え方からパッケージデザインまで関わっていることで知られています。

道の駅とおわは元は3町村での第3セクターだったのを畦地履正氏が代表となり、平成6年に株式会社四万十ドラマとしてスタート。生産者の顔が見える物を売りたい。生産者の思いを消費者に伝えたいというコンセプトで商品開発、販売を行っています。

栗や米、お茶ほか地元特産の原材料を使って、地元で加工し付加価値をつけた商品を作っています。地元の人達が加工にも関わることで雇用も生まれています。ただ売るだけではなくて、とおわに来て買ってもらうのが基本で、商品サンプルを送ることなく、バイヤーに現地へ来てもらい、いい物だと解れば高くても売れ、人がくれば地域も活性化するという考え方です。

また、HP活用も営業マンをなくすくらいの勢いで力を入れていて、通販サイトがリニューアルしていました。

元気計画とも考え方やデザインの有効性など取り組みに共通項が多いと思いました。年間20〜30商品を企画し、環境商品をきちんと作り、四万十の自然を生かした体験プログラムも合わせて商品を売っていくなど参考になることが多い視察研修でした。

*本日2月20日(月)22時より梅原真氏出演のNHK「プロフェッショナル仕事の流儀」が放映されます。

文:久保

卒業、それぞれ。 塚本編②

前回の卒業研究会紹介に続き、第二弾。
いろいろな研究会が卒業を迎えました。今日は大川の2つの研究会を紹介。

「紅粉屋つけもの研究所」

大川市の紅粉屋地区で活動する農家のおばさまグループ。
高菜漬けをはじめ、青菜漬け・カブの甘酢漬け・粕漬けなどなど、自分達で作った
野菜をなんにでも漬物にしてしまう技術の持ち主達。
メインの高菜漬けは、自分達で育てた高菜を、漬込み半年以上熟成させもの。
その間のお世話も愛情を持って育てている。そんな高菜は、無添加無着色でやさしい味。

そのメインとなる高菜漬けを、より多くの人に食べてもらうため、研究会では講師宮成さん(料理研究家)と共に、
漬物を使ったレシピ開発から始まり、blog、イベント出展など徐々に活動を広げてきた。
高菜は臭かけんね~売れんばい。とちょっとネガティブな発言も多いメンバー。
それも今となっては愛嬌。一度物事が決まればチームワークはすごい。このグループのいいところ。

豆腐と混ぜて食べるとこれまたうまい。
最終的には福岡の飲食店オーナーに向けた卸し販売と、地元でのイベントを軸に販売を行っていくことに。
研究会でまとめたことを一つのチラシにした。
地元大川では、木工祭や様々な地域イベントに出展。今後は道の駅大木(くるるん)などでも販売予定。
木工祭などにお越しになる際は、紅粉屋の高菜漬けをお土産にいかがですか。

そして、もう一つ。
「女将の鑑研究会」

大川で、約130年続く老舗料亭・旅館 三川屋
この研究会は、6代目女将の大和さんを中心とし、料亭・旅館の集客アップのため様々なことを行ってきた。
講師武永さん(デザイナー)指導のもと、コンセプトワークを行い三川屋の基礎を見つめなおし、
情報発信に力を入れてきた。お店のロゴとなるものが色々あった三川屋。一本化に向けロゴ製作を行うことに。
製作には福岡デザイン専門学校の学生に協力してもらい、約50のロゴ案から三川屋のロゴを絞り込んだ。

これが出来たロゴ。名紙や、看板などにも生きている。
昨年は、今まで足を運ばなければ食べることの出来なかった三川屋の味を、天然うなぎのコンフィ(オイル煮)として
味わうことが出来る新たな商品もうまれた。※現在秋のみ販売。
これがまたおいしい。

研究会は卒業したが、現在は武永氏と料亭・旅館のパンフレットなども作成中。
まだまだ先が楽しみな三川屋。
料理の味はもちろん、女将もとても気さくで明るく、話しているこちらも元気をもらえる。
お店に来る常連さんは女将さんに会う為に来ている方が多いのでは??と内心思っている。

三川屋では天然のエツ(5~7月)、うなぎ(6~12月) 、川アンコウ(1~4月、7月~12月)など、
筑後の恵を味わうことが出来ます。
大川に立ち寄った際には、女将さんに会いに行ってみてください。

推進員:塚本