【業種別スキルアップ事業】
もったいない農産物開発研修(10)
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【もってなさーくる研究会】
講師:宮成なみ
米、麦、大豆使用の商品開発準備。
一帯の米、麦、大豆などの生産農家が集結し、ブランド化、加工品開発を志向してスタート。産物自体に大きな特長がないことが課題で、コンセプトワークでは差別化に焦点が絞られた。地域の伝統食の話題から、それらを粉末にして加工する道筋が生まれ、現在、さまざまな試作を繰り返している。(柳川市、計4回、8名参加)

あれもこれも粉にしてみる商品開発。


